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DAY1
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AM
朝礼・オフィス見学:「冒険していい会社」の文化に触れる
一日のスタートは、社員が集まる朝礼とオフィス見学から。
社内には「ここは冒険していい会社です」というメッセージが掲げられ、部署を越えて交流できるスペースや、上下関係を意識させない円卓の社長室など、会社の価値観が空間そのものに表れています。
約40年の歴史を持ちながら、挑戦し続ける企業文化を肌で感じることができます。 -
PM
社長との移動・対話:創業者の息子から、経営者になるまでのリアルを聞く
移動時間も、社長とじっくり話せる貴重な時間。
津田社長は当初から会社を継ぐことが決まっていたわけではなく、経営者を目指してコンサルティングや営業、ヘッドハンティングなど様々な仕事を経験してきました。創業者である父とは違う自分の強みをどう見つけ、後継者として自分らしい経営を築いてきたのか。そのキャリアと葛藤を直接聞くことができます。
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DAY2
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AM
DXミーティング:IT企業の経営課題と意思決定を間近で見る
名古屋オフィスでは、DXに関する実際の打ち合わせに参加。
約4万社との取引実績を持つ建設ソフトウェア企業が、次の成長に向けて何を考え、どんな議論を重ねているのか。完成したサービスを見るだけでは分からない、企業の意思決定や新しい価値が生まれるプロセスを間近で体験できます。 -
PM
社内文化・企画ミーティング:「会社の文化をつくる仕事」を体験する
商品や売上だけでなく、「どんな会社でありたいか」も経営の重要テーマ。
社内SNSをどう活性化させるか、社員が参加したくなる仕組みをどうつくるかなど、人の心理まで考えながら企画するミーティングに参加します。会社の文化は自然にできるものではなく、意図してつくっていくものだということを学べる時間です。
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DAY3
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AM
人材・採用ミーティング:「企業は人なり」を本気で考える経営に触れる
ビーイングが大切にしているのは「人」。
人事・人材開発の専門部署を設け、採用や育成を経営の重要テーマとして考えています。津田社長が目指すのは、社長から指示されるから動く組織ではなく、一人ひとりが会社のビジョンに共感し、自ら考えて動く「空気経営」。人の個性や得意分野を活かしながら組織をつくる、独自の経営観に触れられます。 -
PM
社長との会食:「仕事を楽しむ」とは何か、人生観まで語り合う
一日の最後は津田社長との会食。
仕事を楽しめる社会人をどう増やすのか、どんな環境を選び、そして自分自身でどんな環境をつくっていくのか。経営の話だけでなく、これから社会に出る学生に向けたキャリア観や人生観についても率直に語り合います。「働くこと」を自分なりに考え直すきっかけになる時間です。
※記載の鞄持ち内容は、すべて一例です。
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